児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律第二項の規定に基づき児童扶養手当等の改定額を定める政令

法令番号:平成十八年政令第百十一号 公布日:2006-03-30 法令種別:政令 カテゴリー:社会福祉 法令ID:418CO0000000111

この法令の概要

児童扶養手当法に基づく手当額の改定について特例的な取扱いを定めることを目的とします。対象は児童扶養手当の受給に係る改定額で、同法の特例に関する法律第二項の規定に従い、具体的な改定後の手当額および施行期日を定める政令です。
児童扶養手当法による児童扶養手当の額等の改定の特例に関する法律第二項の表下欄に掲げる政令で定める額は、次の表の上欄に掲げる規定に係る同表の中欄に掲げる同項の表下欄に規定する額について、それぞれ次の表の下欄に掲げる額とする。

附 則

この政令は、平成十八年四月一日から施行する。

附 則

第一条

(施行期日)
この政令は、平成二十三年四月一日から施行する。

附 則

この政令は、平成二十四年四月一日から施行する。

附 則

この政令は、平成二十五年十月一日から施行する。

附 則

この政令は、平成二十六年四月一日から施行する。